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先輩後輩インタビュー
先輩後輩インタビュー

日々一緒に仕事をする仲間として、仕事のこと、入社してから今までのこと、そして池田工業の魅力をインタビューいたしました。1年後、5年後、10年後と、まだ見えぬ将来の自分を感じてみてください。

先輩後輩インタビュー
現寸課 N 入社2年目
設計課 I 入社3年目
現寸課 O 入社7年目
設計課 K 入社12年目

池田工業を選んだ理由は何でしたか?

現寸課 N(入社2年目)

工業高校でのCADの授業が楽しくて!CADに携わる仕事に就きたいと思っていました。
同じ学校を卒業された先輩が活躍されていたことも選んだ理由のひとつです。

設計課 I(入社3年目)

中学生の頃から巨大な建築物に携わりたいという夢があって、進路を決める時に一番マッチしていたのが池田工業でした。
職場見学で訪れたとき設計室が広くて働きやすそうだった事も選んだ理由です。

現寸課 O(入社7年目)

高校時代に教わったCADの授業が楽しくて、図面を描く仕事に興味を持ちました。その両方に携わることが出来るので池田工業を選びました。

設計課 K(入社12年目)

みんなと同じようにCADと図面が好きでした。『地元で安定している会社だよ』と高校の先生に勧められたことも大きかったです。

これまでの中で、感動したこと、達成したことなどエピソードを教えてください。

現寸課 N(入社2年目)

大梁、小梁という部位を任せていただいた仕事が、うまくできた時に達成したな!と感じていますが、これから建方が始まって無事終われば達成感を感じると思います。なので、建方が終わるまではまだ不安ですね。
大きな建物を担当するということは、やはり責任感はとても感じます。

設計課 I(入社3年目)

仕事で思わぬミスがあったりすると、Kさんに励ましてもらったりしています。
今、携わっている物件が規模が大きく約半年続き、さらに同時で資格の勉強もしていたので、今年は本当に濃い一年でした。
趣味からも少し遠ざかったりしていましたが、適度にリフレッシュはしていました。

現寸課 O(入社7年目)

勾配が急な屋根が現寸で難しくて、ある時、現場でうまくはまらないということがあり、毎回緊張します。
現場からできたという声を聞いてとても安心します。
何もなく建方が終わることが、私にとってもゴールですね。

設計課 K (入社12年目)

図面を一から起こすところまで管理して、建方までの流れまでが、図面の担当ではありますが、そこまでが自分の仕事だと思っているので、
大規模な病院や大学、凝った外観の建物などは建つと現場に見にいくと嬉しいですし、中でも、現場で基礎や内装の方など、関わる人数がたくさんいることが垣間見えると、自分もこの大きなプロジェクトに関わっていることを実感し、すごいなぁと思います。

就職活動中の学生の方や、その保護者の方に伝えたいことはありますか?

現寸課 N(入社2年目)

働く環境はいいですね。土日は休みが多くて、平日も有給が取りやすいです。

設計課 I(入社3年目)

担当した建物がテレビやYouTubeに映ったりすることがあります。家族や友人に自慢したくなりますよ。

設計課 K(入社12年目)

仕事を続けられるのか?安定しているのか?は保護者の方も気になるところですよね。
先輩と年齢が近く話も合いますし、相談にも乗っていただけるので、長く続けられるのだと思います。

現寸課 O(入社7年目)

大企業では普通でしょうが、中小企業で労働組合のある企業は少ないんです。
労働環境に対して意見できることはとてもいいことだと思います。
給与面もしっかりしていますし、仕事で残業が必要になる時がありますが、残業代もしっかり出ます。各種資格手当も充実していますよ。

建築に関わる仕事が好きな方であれば、池田工業の仕事はやりがいのある仕事だと思います。

ぜひ、私たちと一緒に成長していきましょう!